陶器市と暮らしの道具「綱市」
- 開催日2026-08-08(土)
- 場所三重県
- 種別イベント
- 出典kankomie-events
- 更新2026-07-28
開催日時・会場・中止可否などは変更されることがあります。最新情報は必ず公式サイトでご確認ください。
三重県
「わたしの、憧れと暮らす毎日を。」をコンセプトにしたショップ『綱具屋』が主催するマルシェ「綱市」の第二回目がスケールアップして今年もVISONにて開催いたします。 ひとつひとつ表情が異なるうつわ、暮らしに馴染む上質な日常着、手仕事ならではのやさしさを感じる小物などこだわりがたくさん詰まった、アットホームなマルシェです。 どれもツクリテの想いがつまった暮らしを豊かにしてくれるものばかりです。本当に素敵だと思えるものと、あなたの生活をつなぐ、そんな出会いのある日になりますように。 たくさんの想いを込めて準備しています。どうぞ、ふらりと遊びに来てください。 【双寿園】愛知県瀬戸市で今年創業74年目の窯元です。手描きの染付やシルクスクリーン印刷やパット印刷を使った染付を中心に商品作りをしています。https://www.instagram.com/souzyuen/【丸十製陶 CONTENTS】創…
「わたしの、憧れと暮らす毎日を。」をコンセプトにしたショップ『綱具屋』が主催するマルシェ「綱市」の第二回目がスケールアップして今年もVISONにて開催いたします。
ひとつひとつ表情が異なるうつわ、暮らしに馴染む上質な日常着、手仕事ならではのやさしさを感じる小物などこだわりがたくさん詰まった、アットホームなマルシェです。
どれもツクリテの想いがつまった暮らしを豊かにしてくれるものばかりです。本当に素敵だと思えるものと、あなたの生活をつなぐ、そんな出会いのある日になりますように。
たくさんの想いを込めて準備しています。どうぞ、ふらりと遊びに来てください。
【双寿園】
愛知県瀬戸市で今年創業74年目の窯元です。手描きの染付やシルクスクリーン印刷やパット印刷を使った染付を中心に商品作りをしています。
https://www.instagram.com/souzyuen/
【丸十製陶 CONTENTS】
創業1937年信楽焼窯元丸十製陶のオリジナルブランド。「CONTENTS」は、暮らしの中の様々なシーンに溶け込み日々の食卓がより楽しい時間となるような器作りを心掛けています。
https://www.instagram.com/marujukama/
【はまぐり窯】
岐阜県土岐市のはまぐり窯です。2022年より工房兼電動ろくろ体験教室をオープンしました。他の地域でろくろのワークショップも実施しています。
https://www.instagram.com/hamagurikiln/
【華月】
三重県四日市市で、IHコンロや直火で使える土鍋や調理陶器をつくっております、華月と申します。「せっかくなら、お米をより美味しく味わってほしい」という想いから、火加減なし・加熱約9分で炊けるごはん土鍋をつくっています。食卓を囲む時間が、少しでも豊かであたたかなものになるよう、一つひとつ丁寧にお届けしています。
https://www.instagram.com/kagetsu_1856/
【三陶】
三重県四日市市にて、『萬古焼(ばんこやき)』という陶磁器の産地問屋を営んでいます。萬古焼のキッチン&テーブルウェアを通じて、お客様へ「心豊かな生活」をご提案できるよう日々努めています。
https://www.instagram.com/santo_co.ltd/
【カネ三商店】
瀬戸で明治26年に創業したカネ三商店が手がけるやきものブランド「KANESAN1893」です。 地元の窯元さんとともに、瀬戸焼・美濃焼の魅力を、毎日の暮らしに寄り添う器としてお届けしています。器を選ぶ楽しさ、組み合わせる楽しさを通して、やきものをもっと身近に感じていただけたら嬉しいです。
https://www.instagram.com/setomono_kanesan1893/
【aito製作所】
aito製作所のコンセプトは「毎日の“食べる”を、もっと愉しくする」。毎日の食事を通して暮らしを愉しみ、人生を豊かにするため、以下の3つの思いを大切にしています。仕立てる: 暮らしを愉しく彩るものちょっと: ちょっと便利で使いやすい工夫があるものときめき: 心が弾み、使いたくなるもの3つの思いをこめてものづくりをしています。
https://www.instagram.com/aito_seisakusho/
【高松園磁器】
高松園磁器では、良質な瀬戸の陶土と熟練した職人の技術を生かし、磁器製品の製作に取り組んでいます。なかでも、独自の製法で一枚ずつ丁寧に手仕上げする「透かし皿」は、繊細な美しさと上品な趣を備えた逸品です。伝統を大切にしながらも、現代の暮らしに調和するデザインを追求し、贈答品としてはもちろん、日常の食卓 でも親しんでいただける器づくりを心掛けています。
https://www.instagram.com/koshoen_porcelain/
【野村晃子】
愛知県瀬戸市の築120年の古民家ギャラリー【ギャラリーもゆ】のオーナーでもあり、自身も陶芸家でもあります。
https://www.instagram.com/akiko_nomura_/
【山田晋一朗】
岐阜県土岐市出身。多治見市陶磁器意匠研究所修了愛知県立窯業高等技術専門校卒業TOYOTA レクサスが扱うセレクトカタログ「LEXUSコレクション」に、やきもの作家として初めて掲載されるG20 愛知名古屋外務大臣会合の会食会にて酒器が使用される多くの酒蔵、飲食店とコラボイベント多数企画開催
https://www.instagram.com/shinichiro.yamada.12.22/
【fuji pottery】
fuji potteryは『日々の拠り所となるような器』をテーマにモノづくりに励んでいます。陶器は寿命が長く大切に使えば生涯使える道具です。様々な価値が目まぐるしく変化する時代の中でも変わらず側にいて日々をそっと支える、そんな友のような器を作りたいと考えています。私の器は『刷毛目』と呼ばれる技法を用いて制作しております。茶褐色の素地に白い化粧土を塗り、稲穂の刷毛で模様を施します。素焼き後さらに青い化粧土を施し釉薬を掛けます。化粧を二重にする事で奥行きの感じる深みのある器になっております。
https://www.instagram.com/fujipottery/
【クラフト工房Lazuli】
愛知県瀬戸市で、主に象嵌技法(表面に異なる色土を埋め込む装飾技法)を用いて、波をモチーフとした器を制作しています。自然の中で移ろう光や水の表情を器に映し、一つとして同じ波がないように、それぞれ異なる表情を持つ器を一つひとつ制作しています。
https://www.instagram.com/craftstudio_lazuli/
【antonovamariko】
記念日や特別なひとときに寄り添う存在の器でありたいと制作しています。誰かのひとときが、少しでも心ほどけるご褒美時間になるなら、なお嬉しいです。
https://www.instagram.com/antonovamariko
【ー絲ー】
器の欠片や、ガラスの端材、天然石などの一度は役目を終えた素材に、金継ぎや呼継の技法を用いて、ジュエリー、オブジェ、器を制作しています。「絲(いと)」は、縁を継ぎ、意図を形にするという制作思想から名付けました。それぞれが歩んできた時間を受け継ぎ、新たな価値として未来へ繋ぐことを大切にしています。
https://www.instagram.com/rie_no_ito
【HUIS】
遠州織物でつくるシンプルな日常服のブランド、HUISと申します。世界的にも希少な『シャトル織機』で織る生地は、着込むほどに風合いの増す“育つ生地”と呼ばれます。素朴だけれども上質で、着る人の五感に幸せを運ぶ、風合い豊かな服がたっぷりと並びます。
https://www.instagram.com/1_huis/
【中村商店】
中村商店は、名古屋の伝統技法である 名古屋黒紋付染 を現代の暮らしに寄り添う形でよみがえらせる取り組みを続けています。 長い歴史の中で磨かれてきた深い黒の美しさと、職人の確かな手仕事。その魅力を、Tシャツやストールなどのアパレル商品として新しいかたちでお届けしています。 伝統と日常が自然につながる――そんなものづくりを目指しています。
https://www.instagram.com/nakamurashop_1601/
【Transition Equipment】
Transition Equipmentは、尾州の工場内にある産地直送の洋服店「新見本工場」を拠点に、プレイヤーの視点からプロダクトを製作しています。私はデザイナーというより、プレイヤーです。スノーボードをし、サッカーをし、日々の暮らしの中で感じたことを、自分自身が使い続けたい「道具」としてカタチにしています。尾州の素材と向き合い、機能と着心地を大切にしながら、流行ではなく、長く付き合えるプロダクトを提案しています。シーズンやコレクションに縛られることなく、本当に必要だと思えたタイミングでリリースすることも、私たちのスタイルです。
https://www.instagram.com/tr_eq/
【tamaki niime】
播州織との出会いを機に自ら織機を使うことで、ふわり心地よく織り上げた、色とりどりのショールを皮切りに、唯一無二のイッテンモノを手がける。染め・織り・編み・縫製・販売まで一貫して自分たちで。人・自然・動物が調和するものづくりを実践する。
https://www.instagram.com/tamakiniime_mura/
【sasicco】
老舗武道着メーカーが長年培った縫製技術を生かして日本の伝統的な綿織物「三河木綿」の刺し子織を使ったバッグ「sasicco」を作りました。刺し子織生地はふっくらとした特徴的な凹凸があるのが特徴です。そして武道衣に使われているだけあってとても丈夫。それゆえに裁断や縫製が困難で機械では美しく仕上がりません。ずっと手仕事一筋。職人が一つ一つ丁寧にバッグを仕上げています。
https://www.instagram.com/sasiccojp/
【メガネ素材工房 COTON】
楽しい!カワイイ!メガネ素材のアクセサリー。 COTON のアイテムは、メガネ産地福井にて、職人が丁寧に手磨きしてつくりました。肌や地球に優しい綿花由来のメガネ素材「セルロースアセテート」を使用しています。
https://www.instagram.com/mamas_fukui/
【Naoko Nakajima】
愛知県瀬戸市の磁土を使い、陶磁ブローチや小さな陶のオブジェを制作しています。日々の暮らしの中で身につけたり、そっと飾ったりすることで、小さな楽しみや彩りを感じてもらえるような作品づくりをしています。
https://www.instagram.com/naokonakajima/
【吹きガラス工房一星】
愛知県瀬戸市にて、空瓶を原料とし再生ガラスの器を制作しています。
https://www.instagram.com/hitotsuboshi_1/
【中井亜矢】
フュージング技法でガラス作品を制作しています。ガラスならではの豊かな色彩を生かし、音楽や日々の感覚から生まれたイメージを形にしています。作品が暮らしの中の小さな装置となり、はじける自分を思い出す感覚を楽しんでいただけたらと思います。
https://www.instagram.com/nakaiglass/
【盛林咲子】
銅と真鍮を使い、叩いたり溶接したり磨いたりしながら作品を作っています。
https://www.instagram.com/jyorin_sakiko/
詳しい情報はこちらから
@tunaguya_official
このイベントについて(確認ポイント)
開催日・時間はいつですか?
2026-08-08(土)(サイト掲載時点)。変更の可能性があるため、参加前に公式情報をご確認ください。
どこで開催されますか?
三重県。詳細な会場案内は公式サイトをご覧ください。
公式の最新情報はどこで見られますか?
ページ内の「公式サイト」「参考したサイト」リンクから主催者の案内へ移動できます。雨天・中止・チケットの最新はそちらが正です。