種生神社秋祭 御渡り
- 開催日2026-10-24(土)
- 場所三重県
- 種別イベント
- 出典kankomie-events
- 更新2026-09-10
開催日時・会場・中止可否などは変更されることがあります。最新情報は必ず公式サイトでご確認ください。
三重県
≪例年の開催情報》 種生神社の「わたり」は「こたつき渡御」というもので、むかし鹿島の神(種生神社の本来の祭神)が船で渡御した姿を移し伝えたものといわれ、伊賀では類をみない特徴的なものです。
古くから種生神社に伝わる秋祭りで、呼びものの渡御式は、獅子神楽を先頭に、こたつき、相撲旗、氏子の行列、だんじり、馬駆けの順で100メートル先のお旅所まで3往復練り歩きます。
特に山間部では大変珍しいといわれる船形だんじりをはじめ、こたつき(2本の竹(15尺と10尺)を十字形に結び、白木綿1匹(2反)を打掛けて帆の形としたもの)や馬駆けが行われるさまは伊賀の珍祭と言われ、毎年沢山の人が見物に訪れます。
☆宵宮祭 ・祭典 ・奉納舞(舞姫、楽人、獅子舞) ・湯神楽 ・奉納太鼓(青山太鼓保存会) ・振舞い酒 ・祇園ばやし ☆例大祭 ・大祭典 ・出仕の儀(しゅうしのぎ) ・奉納舞(種生獅子神楽) ・馬駆(うまかけ)…
≪例年の開催情報》
種生神社の「わたり」は「こたつき渡御」というもので、むかし鹿島の神(種生神社の本来の祭神)が船で渡御した姿を移し伝えたものといわれ、伊賀では類をみない特徴的なものです。古くから種生神社に伝わる秋祭りで、呼びものの渡御式は、獅子神楽を先頭に、こたつき、相撲旗、氏子の行列、だんじり、馬駆けの順で100メートル先のお旅所まで3往復練り歩きます。
特に山間部では大変珍しいといわれる船形だんじりをはじめ、こたつき(2本の竹(15尺と10尺)を十字形に結び、白木綿1匹(2反)を打掛けて帆の形としたもの)や馬駆けが行われるさまは伊賀の珍祭と言われ、毎年沢山の人が見物に訪れます。
☆宵宮祭
・祭典 ・奉納舞(舞姫、楽人、獅子舞) ・湯神楽
・奉納太鼓(青山太鼓保存会) ・振舞い酒 ・祇園ばやし
☆例大祭
・大祭典 ・出仕の儀(しゅうしのぎ)
・奉納舞(種生獅子神楽)
・馬駆(うまかけ)
・渡御の儀〔舟形だんじり・相撲旗)
このイベントについて(確認ポイント)
開催日・時間はいつですか?
2026-10-24(土)(サイト掲載時点)。変更の可能性があるため、参加前に公式情報をご確認ください。
どこで開催されますか?
三重県。詳細な会場案内は公式サイトをご覧ください。
公式の最新情報はどこで見られますか?
ページ内の「公式サイト」「参考したサイト」リンクから主催者の案内へ移動できます。雨天・中止・チケットの最新はそちらが正です。
参加前に押さえるポイント
- 開催日時・会場・中止判断は変更されることがあります。当日の判断は公式発表を優先してください。
- 駐車場・公共交通・入場料・予約の要否は、当ページに無い場合も公式案内に記載されていることがあります。
- 会場の詳細住所が未掲載のため、地図・集合場所は公式サイトで確認してください。
- 情報源: kankomie-events(最終更新 2026-09-10)。要約・整形はデカル側で行っています。