『特定ターゲットでは市場が広がらない』という思い込みが消える。著者が語るカーブカット効果の再現手順
日時:2026/04/23 (木) 13:00〜14:00 会場:オンライン
概要
「より多くの人に使ってもらいたいとターゲットを広げた結果、特徴のない無難な製品になってしまった」。新規事業やプロダクト開発において、このような「最大公約数の罠」に陥ったことはありませんか?最初からみんなを満足させようとすると、誰の切実な課題も解決できず、結果として誰の記憶にも残らないという行き詰まりが生じます。この壁を突破するためのヒントは、インクルーシブデザインスタジオCULUMU(株式会社STYZ)がこれまでの実践知を体系化した「当事者発想 あなたの「誰かのため」は、何のためか?」のアプローチにあります。2026年4月17日にクロスメディア・パブリッ...